スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

端午の節句の食べ物① ちまき 

粽(ちまき)は中国戦国時代の詩人屈原の命日(5月5日)に竹の筒に米を入れたものを作って供養したのが起源です。
粽(ちまき)はもち米などの粉を水で練って菖蒲や笹、葦などの葉で包んで蒸したものですが、昔「茅(ちがや)」の葉でも巻いていたことから「茅巻(ちまき)」と呼ばれました。

粽(ちまき)の形は鉄砲にも似ており、そこから武士魂を表すものとも言われてるんだそうですよ。

粽(ちまき)は手軽に食べることができるし、たくさん用意すれば豪華な雰囲気も出せて端午の節句のおもてなし料理としてお勧めではないでしょうか?





大粒 ちまき/\850
スポンサーサイト

[2006/04/25 00:14] 端午の節句 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://okazarian.blog58.fc2.com/tb.php/34-0a03f062




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。